ECサイト向け!写真の切り抜きとレタッチはプロにお任せして、売れる商品画像にしよう!

レタッチとは?

レタッチとは、写真を今より美しく魅せる作業の事です。
Webや雑誌、屋外広告等、私達が目にする写真の多くはレタッチ処理が施されています。

商品写真レタッチの基本とは

撮影時に現場・カメラ設定等で対処できなかった内容を、写真データで編集(レタッチ)する事ができます。

編集(レタッチ)できる内容
  • 明るさ、色味の調整
  • 商品に不着しているゴミや傷等の除去
  • 背景や影等の除去

商品写真切り抜きとは?

商品写真切り抜きとは、写真の背景を白、または透明にる作業の事です。

自動ツールを使った切り抜き

自動ツールによるものは、細部の処理が粗いものが多いので注意が必要です。

弊社の切り抜き

全て熟練のレタッチャーが手作業にて作業を行っています。

商品写真の基本とは

撮影前に取りきれなかった細かいゴミやホコリを消し、商品についた傷、映り込みや余計な光の反射も丁寧に消す必要があります。

編集(レタッチ)するべき内容
  • 細かいゴミやホコリの除去
  • 商品に不着している傷等の除去
  • 映り込み・余計な光反射の除去

ECサイトにおける、レタッチと切り抜きの重要性

商品レタッチ 腕時計 修正前商品レタッチ 腕時計 修正後
商品レタッチ ハイヒール 修正前商品レタッチ ハイヒール 修正後
商品レタッチ コスメ 修正前商品レタッチ コスメ 修正後

上記写真の修正前と修正後、どちらを買いたいと思いますか?

撮影したままの未処理の商品写真というのは、売れている人気商品には、ほぼ存在しません。
商品写真の品質は売上に直結します。

プロのレタッチャーを雇用するというのはハードルが高いと思いますので
一度是非、写真加工屋さんへご相談下さい。

プロに任せるレタッチ、切り抜きサービスとは?

■ 一般的なレタッチサービスのご依頼からの納品までの流れ

STEP
お問い合わせ・データ送付

レタッチしたい写真をギガファイル便にアップロードいただき、問い合わせフォームにそのリンクを貼ってお送りください。
※レタッチ内容・数量・希望納期などをお伝えください。

STEP
納品

作業が完了しましたら、本データを納品させていただきます。

■ 無料・自動ツールとの比較など

無料・自動ツールでも、切り抜きやレタッチはできます。
しかしその多くは、精度・仕上がりが「売れる写真」の品質基準に追いついていないのが現実です。
欲しいと思ってもらえる商品写真にするには、まだまだ人の手でのレタッチが必要です。

また、影やハンガーを残した状態にしたい、毛皮のコートを処理したい等、
無料・自動ツールでは高度な要望には応えられないのが一般的です。

■ 自社で行った場合との比較など

自社でレタッチャーを雇った場合

  • 人件費として固定費が発生します。
  • 大量の写真を加工したい場合、それに応じた雇入れが必要です。
  • 繁忙期と閑散期がある場合は雇用調整が必要です。
  • レタッチャーが病欠等で休んだ場合は仕事が止まってしまいます。

弊社に発注いただく場合

枚数やタスク状況によりますが、木曜日や金曜日に依頼・相談して頂いた場合は月曜日の朝までに納品が可能なので、
週末に撮影し週明けから続きの作業が可能です。

単価の安い発展途上国にある会社への依頼との比較など

「発展途上国で作業するから安い」と書いてある切り抜き・レタッチサービスは弊社の他にも多数あります。

弊社の特徴

  • 日本資本です。
  • 日本人による管理を行っています。
  • 日本人が現地に複数名常駐しています。
  • 日本人による納品前確認工程があります。
  • 土日祝日も作業行っています。

受付・返信メールで日本語が怪しい内容が来たら要注意です。

物価の安いベトナム・ホーチミン市で作業

■ 単価の安い発展途上国にある会社に依頼した場合の“よくある事例”の違い

日本語が不完全で細かいニュアンスが伝わらない
  • 弊社では、
    現地在住の日本人がヒアリング・対応させて頂いております。
指示した内容・品質・納期に納品されない
  • 弊社では、
    日本企業に依頼するのと同じ安心感を心がけております。このような事は一度もございません。
返信・レスポンスが遅い
  • 弊社では、
    レスポンス最重要と考えております。
細かい部分を電話で説明しようとしたところ電話には対応していなかった/電話口での日本語能力が低く会話にならなかった
  • 弊社では、
    現地在住の日本人が応対させて頂いております。国際電話にもならない国内電話番号も用意してありますので安心です。
情報流出対策が心配
  • 弊社では、
    大手スタジオ様の依頼も請けており、細かい監査項目をクリアしている管理体制になります。

個人、フリーランスのレタッチャーへの依頼との比較など

■ 個人やフリーランスのレタッチャーに依頼した場合の“よくある事例”の違い

停電、ネットが遅くなっている等の理由を言われ納期を大幅に過ぎて納品された
  • 弊社では、
    電気やインターネット契約を停電やネット切断に備えて複数用意してありますのでご安心下さい。
ある程度の枚数を複数名のフリーランスレタッチャーへ分散して依頼したところ仕上がりのテイストがバラバラでそのまま使えなかった
  • 弊社では、
    このような事が無いよう、社内で作業体制を確立させて行っています。
返信・レスポンスが遅い/電話が繋がらなかった
  • 弊社では、
    メールはできるだけ早く返信、電話は営業時間内、いつでも繋がる状態にしてあります。
どうやら無断でフリーランスレタッチャー → 孫請けに依頼しているようだ
  • 弊社では、
    社内のレタッチャー(社員)が作業を行っております。第三者に委託しない旨の秘密保持契約締結も可能です。

レタッチサービス(外注)の活用方法

■ レタッチサービス(外注)の活用例

活用例1
カメラマンが切り抜き・レタッチ作業も行っていたが外注する事によりカメラマンが撮影に集中できるようになり、結果としてより、欲しいと思わせる事ができる写真をページに掲載できるようになった。

活用例2
限られた人数でECサイトを運営しており、切り抜き・レタッチ作業を見様見真似で行っていたが評判が良くなく、外注する事により、高品質の写真を用意できるようになり、浮いた時間で運営に力を入れられるようになり売上が改善した。

活用例3
繁忙期と閑散期にレタッチしたい写真枚数の開きがあり、繁忙期はアルバイトのレタッチャーを入れて雇用調整していたが、外注する事により、雇用調整の手間がかからなくなった。

活用例4
週末に撮影があり、週明けにレタッチ作業を行い週半ばに掲載作業をしていたが、撮影から掲載までのスピードが遅いのが問題になり、外注する事により、週明けすぐにレタッチ済みの写真が手に入るルーティンが出来上がり、撮影から掲載までのスピードが上がった。

■ 複数のレタッチサービスから良質なレタッチサービスを見極めるコツ

  • レタッチだけではなく、切り抜きも同時に行ってくれるところを探すべし
  • 実績多数のところに任すべし

■ まとめ

百聞は一見にしかずでまずは、レタッチサービスに相談をしてみて下さい。
手間、コスト、品質、納期等、色々な問題が一気に解決すると思います。

株式会社bloomが運営する写真加工屋さんは2014年創業
取引実績300社以上、月間約9万枚を「売れる写真」に加工しているレタッチのプロ集団です。
柔軟に対応させて頂きますのでまずは相談だけでも、お気軽にご連絡下さい。